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エスベナンエースAEC 50錠
エスベナンエースAEC 50錠

かぜの諸症状の緩和に。総合かぜ薬です。熱と痛みに効く2種類の解熱鎮痛成分配合。エスベナンエースAEC 50錠

商品番号 0100003

【商品の特徴】
鼻水、鼻づまり、熱、せき、たん、痛みなどのかぜのいろいろな症状に効く総合かぜ薬です。解熱鎮痛成分アセトアミノフェン・エテンザミドなど6種の成分がバランスよく働いてかぜの色々な症状を緩和します。11才から使用できます。

★こんな方・こんな時におすすめ
・鼻水、くしゃみがでて、かぜをひいたな・・と思ったら。
・のどの痛み、せき、たん、発熱、痛みなどの全身症状が次々あらわれたら。

【メーカー】
白石薬品株式会社

販売価格820円(税込)

[82ポイント進呈 ]

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こちらの商品は医薬品のため、
購入数を5個までとさせていただいております。

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製品情報

【製品の特徴】

かぜはほとんどの場合、ウイルスによるのど・鼻の炎症が原因です。そのため鼻水、鼻づまり、くしゃみなどの症状ではじまり、のどの痛み、せき、たんなどの症状や悪寒、発熱、頭痛といった全身症状がつぎつぎとあらわれ、ときには重なって出てきます。本剤は、鼻水、鼻づまり、熱、せき、痛みなどのかぜのいろいろな症状にお使いいただける総合かぜ薬です。

@解熱鎮痛成分アセトアミノフェン・エテンザミドなど6種の成分がバランスよく働いてかぜの色々な症状を緩和します。
A本品は<ピリン系の薬を含まない>かぜ薬で、熱にも、せきにも、痛みにも効果があります。
Bメチルエフェドリン塩酸塩は、かぜのせきを鎮め、グアヤコールスルホン酸カリウムは、のどにからんだ痰をやわらかくして出しますから、乾いたせきにも痰の出るせきにも適します。
C抗ヒスタミン薬・クロルフェニラミンマレイン酸塩は、鼻水、鼻づまりなどのアレルギー症状を軽快させます。

【効能・効果】

かぜの諸症状(鼻水、鼻づまり、くしゃみ、のどの痛み、せき、たん、悪寒、発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和

【用法・用量】

1日3回 次の用量を食後なるべく30分以内に服用してください。
成人(15才以上):1回3錠  11才以上15才未満:1回2錠
11才未満の乳幼小児:服用しないこと

【用法・用量に関する注意】

(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

【成分・分量】

9錠(成人1日量)中
アセトアミノフェン 500mg
エテンザミド 600mg
クロルフェニラミンマレイン酸塩 7.5mg
dl-メチルエフェドリン塩酸塩 30mg
グアヤコールスルホン酸カリウム 150mg
無水カフェイン 150mg
添加物:乳糖、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルスターチ、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、タルク、酸化チタン

【規格容量】

50錠

使用上の注意

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください
 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
 他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
 (眠気等があらわれることがあります。)
4.服用前後は飲酒をしないでください
5.長期連用しないでください

■相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)水痘(水ぼうそう)若しくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15才未満)。
(5)高齢者。
(6)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(7)次の症状のある人。
   高熱、排尿困難
(8)次の診断を受けた人。
   甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系:めまい
泌尿器:排尿困難
その他:過度の体温低下

まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症:突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 口のかわき、眠気

4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
(4)ビンの中の詰め物は、輸送中に錠剤が破損するのを防ぐためのものです。開封後は不要となりますので取り除いてください。
(5)ビンのフタはよくしめてください。しめ方が不十分ですと、湿気などのため薬が変質することがあります。また、本剤をぬれた手で扱わないでください。
(6)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後は品質保持の点からなるべく早く服用してください。

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よくある質問

Q1:妊娠中に服用していいですか?

妊娠中は特別な状態にあります。妊娠中の服用に関しましては、産婦人科の担当医師にご相談ください。

Q2:長期間服用してもいいですか?

長期間の服用は避けてください。5〜6回服用しても症状がよくならない場合には、他の疾患の疑いも考えられます。服用を中止し、医療機関の受診をおすすめします。

Q3:服用間隔はどれくらいあけたらいいですか?

1日3回食後30分以内に服用してください。食事と食事の間隔は、目安として4〜5時間空けてください。

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