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新アネピラソフト 12錠
新アネピラソフト 12錠

頭痛、歯痛、生理痛、解熱に。2種類の解熱鎮痛成分配合。7才から家族みんなで使えます。
新アネピラソフト 12錠

商品番号 0300001

【商品の特徴】
解熱鎮痛作用を有するエテンザミドとアセトアミノフェンを主成分とし、頭痛、歯痛、生理痛などの痛み、悪寒・発熱時の解熱に対してもすぐれた効き目をあらわします。携帯に便利なPTP包装でいつでも飲めます。

★こんな方・こんな時におすすめ
・頭痛、歯痛、生理痛に。
・悪寒・発熱時の解熱に

【メーカー】
白石薬品株式会社

販売価格400円(税込)

[80ポイント進呈 ]

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こちらの商品は医薬品のため、
購入数を5個までとさせていただいております。

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製品情報

【製品の特徴】

解熱鎮痛作用を有するエテンザミドとアセトアミノフェンを主成分とし、これに鎮痛作用を助けるアリルイソプロピルアセチル尿素を加えて鎮痛効果を高め、さらにこれらの作用を促進する無水カフェインを配合した非ピリン系の解熱鎮痛薬です。
本剤は、頭痛、歯痛、生理痛などの痛みをやわらげ、悪寒・発熱時の解熱に対してもすぐれた効き目をあらわします。

@本品は<ピリン系の薬を含まない>解熱鎮痛薬で、痛みにも、熱にも効果があります。
A「痛みのしくみ」に合わせて、4種の成分を配合したのでよく効きます。
Bアリルイソプロピルアセチル尿素の配合により痛みに伴う不安や緊張をしずめ、鎮痛効果を高めます。
C携帯に便利なPTP包装でいつでも飲めます。

【効能・効果】

(1)頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛
(2)悪寒・発熱時の解熱

【用法・用量】

1日3回を限度とする。次の量を、なるべく空腹時をさけて服用してください。なお、服用間隔は4時間以上おいてください。
15才以上(成人):1回2錠  7才以上15才未満:1回1錠  7才未満:服用しないこと

【用法・用量に関する注意】

(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
(3)錠剤の取り出し方
 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。
 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)

【成分・分量】

6錠中
アセトアミノフェン 900mg
エテンザミド 800mg
アリルイソプロピルアセチル尿素 180mg
無水カフェイン 180mg
添加物:メタケイ酸アルミン酸マグネシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、カルメロースカルシウム(CMC-Ca)、ステアリン酸マグネシウム

【規格容量】

12錠

使用上の注意

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
 (眠気等があらわれることがあります。)
4.服用前後は飲酒をしないでください
5.長期連用しないでください

■相談すること

1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)水痘(水ぼうそう)若しくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15歳未満)。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。
   心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系:めまい
その他:過度の体温低下

まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 眠気

4.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

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よくある質問

Q1:妊娠中に服用していいですか?

妊娠中は特別な状態にあります。妊娠中の服用に関しましては、産婦人科の担当医師にご相談ください。

Q2:服用後に車の運転をしてもいいですか?

服用後の車の運転は避けてください。

Q3:長期連用してもいいですか?

長期連用は避けてください。5〜6回服用しても症状がよくならない場合は、医療機関での受診をおすすめします。

Q4:ピリン系ですか?

非ピリン系です。

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